WarpLink M2Mクラウド

概要

『WarpLink M2Mクラウド』は、利用者が取得したい情報(もしくは、センサ)をご指定頂くだけで、容易かつスピーディにシステム化し、クラウド上で遠隔監視が実現できます。
センサの情報は、当社Linuxマイクロアプライアンスサーバ、産業用ルータを介して、モバイル(3G/LTE)でクラウド上に蓄積することができます。蓄積したデータは、PC、タブレット、スマートフォンからWEBブラウザにより直感的に確認しやすい時系列グラフで、24時間いつでも簡単に確認することができ、CSV形式のファイルとしてダウンロードしてご活用頂く事も可能です。
また、予め設定した「しきい値」を超過した場合、メールなどの「アラート」を出力することもでき、異常・問題が発生した際にも、いち早く対応できます。

繋がる 多種多様なセンサーに対応
使える 短期間、低コストでIoT/M2Mシステムを実現
見える PC、スマホ、タブレットで24時間遠隔監視が可能
NEW!WarpLink SPS連携による機能強化
    ・ モニタリング(監視/統計情報)
    ・ WarpLink SPSサーバ オペレーション

M2Mクラウド機能概要図

  1. 1.短期間・低コストでクラウド化が可能
  2. 2.ポイントデータ表示
  3. 3.グラフの印刷・ダウンロード
  4. 4.記録データ操作画面
  5. 5.簡単な操作で様々な設定が可能

対応製品アイコンについて

WarpLink M2Mクラウドサービス対応製品アイコン

「WarpLink」はセンチュリー・システムズ株式会社の登録商標です。
「WarpLink M2Mクラウド」センチュリー・システムズ株式会社の商標です。

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