WarpLink M2Mクラウド

WarpLink M2Mクラウド

『WarpLink M2Mクラウド』は、利用者が取得したい情報(もしくは、センサ)をご指定頂くだけで、容易かつスピーディにシステム化し、クラウド上で遠隔監視が実現できます。
センサの情報は、当社Linuxマイクロアプライアンスサーバ、産業用ルータを介して、モバイル(3G/LTE)でクラウド上に蓄積することができます。蓄積したデータは、PC、タブレット、スマートフォンからWEBブラウザにより直感的に確認しやすい時系列グラフで、24時間いつでも簡単に確認することができ、CSV形式のファイルとしてダウンロードしてご活用頂く事も可能です。
また、予め設定した「しきい値」を超過した場合、メールなどの「アラート」を出力することもでき、異常・問題が発生した際にも、いち早く対応できます。

  1. 1.短期間・低コストでクラウド化が可能
  2. 2.ポイントデータ表示
  3. 3.グラフの印刷・ダウンロード
  4. 4.記録データ操作画面
  5. 5.簡単な操作で様々な設定が可能

WarpLink SPSサービス使用料(自動接続・一元管理)

プラン名

利用機種
(ゲートウェイ機種)

初期費用

月額費用
(最低利用期間2年)

基本使用料

ゲートウェイ
機器使用料※1

WarpLink M2Mクラウド MAプラン

FutureNet MA-E300シリーズ

お問合せ※2

¥10,000

¥1,500

WarpLink M2Mクラウド ASプラン

FutureNet AS-250シリーズ
FutureNet AS-M250シリーズ
FutureNet AS-P250シリーズ

お問合せ※2

¥10,000

¥1,200

※1  ゲートウェイ機器、台数毎の費用となります。

※2  使用するセンサ種別やインタフェースと数量、クラウドに蓄積するデータ数により異なるため、都度お見積りとなります。

サービスについてのお問い合せ:センチュリー・システムズ株式会社 営業部 TEL:0422-37-8112|メールでのお問い合せはこちらメールでのお問い合せはこちら